おもて
うら

劇団milquetoast+ vol.6
「故郷、〇庭にて」

近くて遠い、平行線
遠くて近い、水平線
全ての線はいつか繋がる
どうせ全ては〇になる

【公演日時】
2018年9月7日(金)~9日(日)全6ステージ

【作・演出】
長野恵美(劇団milquetoast+)

【会場】
APOCシアター(小田急線・千歳船橋駅から徒歩3分)
https://t.co/h1v6LLDVpc
《住所》
東京都世田谷区桜丘5-47-4

【キャスト】
相良康代
長野恵美
(以上、劇団milquetoast+)

内田啓太(チームエヌズ)
大久保寛則(演劇ユニット+’S)
小川秀正
かくたなみ
髙尾静(空空-karakara-)
瀧澤由舞
谷川ゆうき(劇団minimumanti)
濵 直幸
松澤つかさ(空色マーブル)
山本啓介
若林奈那

【タイムテーブル】
9月7日(金)20:00
9月8日(土)12:00/16:00/20:00
9月9日(日)13:00/17:00

※上記は開演時間です。開場・受付開始は開演の30分前です。
※上演時間は90分~110分前後を目標としております。
※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。何卒ご容赦くださいませ。

【チケット予約】

◎カルテット予約フォーム
https://www.quartet-online.net/ticket/maruniwa

上記予約フォームより、必要事項をご入力ください。

◎メールから予約
件名:「チケット予約」
本文:お名前(フリガナ)、ご予約日時、予約枚数、ご連絡先メールアドレス
を明記し、milque_toast_info@yahoo.co.jp
までメールをお送りください。

※メール送信後、48時間以内に確認メールが届かない場合は、御手数をお掛け致しますが
090-2390-6248 (劇団電話番号)までお問い合わせください。
※上記予約方法は「劇団予約扱い」での予約方法です。
役者扱いのチケット予約に関しましては、各役者まで直接お問い合わせください。

【料金】
前売:2800円
当日:3000円

【スタッフ】
舞台監督:外波山流太
舞台美術:舞台美術研究会
照明:矢野一輝(RYUCONNECTION)
音響:忍守シン(劇団ハッピータイム)
web・宣伝美術:髙尾静(空空-karakara-)
当日運営:しむじゃっく
製作:劇団milquetoast+

【協力】
チームエヌズ演劇ユニット+’S空空-karakara-劇団minimumanti空色マーブル
舞台美術研究会RYUCONNECTION劇団ハッピータイム

【特設サイト】
※完成次第公開致します
【CoRich紹介ページ】
http://stage.corich.jp/stage/93421
【劇団ホームページ】
http://milquetoast.bambina.jp
【劇団ブログ】
http://milqueblog.jugem.jp
【劇団Twitter】
@milquetoastinfo

【お問い合わせ】
≪mail≫
milque_toast_info@yahoo.co.jp
≪tell≫
090-2390-6248 (~9月6日まで)
050-7122-4785 (公演期間中のみ)

【あらすじ】
どういう訳か、全部、〇なんだよね」
とある田舎の無人駅・〇庭駅にて、何かを待つ男が一人。
彼はずっと待っていた。
全ての線が繋がること。〇になること。
彼女はきっと待っていた。
全てを〇にすること。〇になること。
あったはずの未来も、あって欲しかったはずの過去も、
どうせいつかは〇になる。
どうせ全ては〇になる。
これは、ファンタジーではありません。
現実を、〇にする物語です。

【劇団milquetoast+(げきだんみるくとーすとぷらす)とは?】
長崎県出身の長野恵美が主宰する、社会人劇団的小劇団。
主に東京都23区内で活動中。
可愛くて痛々しい「ダメ人間」達が繰り広げる、地味に可愛い現代劇
で、たまにファンタジー。
で、たまに不条理。
で、たまに憂うつ。
で、たまに優しすぎる。
で、たまにさようなら。
で、たまに強すぎる。
で、たまにあ痛たた。
で、たまにゾッとする程に柔らかい。で、たまにちゃっちい『音楽劇』
…けれども、最後は必ず『ハッピーエンド』

そんな『人生』に密着した作品を作り続けています。これまでも、これからも。
最終的には「世界で一番『人生』を愛する劇団」と称されたいです。

2018年も、何卒宜しくお願い致します!!